命の種
敵
狩猟者の書
小走りで動きまわる小さな種。生命の血を含んでおり、狩ることでその生命エネルギーを身体に取り込むことができる。
このチビの中に含まれている明るい液体は非常に美味であり、飲むと自分の力が増す。ところで自分の内臓というのはどんな味がするのだろうな? 食ってみたい気がするが、そいつはおぞましいことだろうか?
見つける場所
忘れられた交叉路

風鳴りの崖

緑の道

霧の渓谷

カマキリ族の村

暗闇の巣

王国のはずれ

敵
小走りで動きまわる小さな種。生命の血を含んでおり、狩ることでその生命エネルギーを身体に取り込むことができる。
このチビの中に含まれている明るい液体は非常に美味であり、飲むと自分の力が増す。ところで自分の内臓というのはどんな味がするのだろうな? 食ってみたい気がするが、そいつはおぞましいことだろうか?






